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強制不妊、男女3人が17日提訴 旧法は違憲、国に賠償請求:16日付共同通信 など

 投稿者:事務局  投稿日:2018年 5月16日(水)19時45分24秒
  通報 返信・引用 編集済
  みなさん、こんばんわ。  事務局のNです。

 *今日も暑かったぁ~ですよね。 で週末は傘マーク表示も…

※WEB報道など……
☆強制不妊、男女3人が17日提訴 旧法は違憲、国に賠償請求
  共同通信 2018/5/16 16:21
  https://this.kiji.is/369383507216483425?c=39546741839462401
 > 旧優生保護法(1948~96年)に基づき不妊手術を強制されたのは憲法違反で、国は
  救済措置を怠ったとして北海道、宮城県、東京都の70代の男女3人が17日、国に損害
  賠償を求める訴訟を札幌、仙台、東京の各地裁に起こす。1月に宮城県の60代女性が
  仙台地裁に国家賠償請求訴訟を起こしており、原告は全国で計4人となる。
   原告側は、96年の旧法改定後も救済に応じていない政府の責任を追及する構え。
  全国調査に乗り出したものの謝罪や補償になお慎重な政府の対応への影響が注目される。
  …などと伝えています。
 *旧優生保護法下の強制不妊手術  あす3地裁5人提訴へ
   仙台弁護団長 新里宏二さん
    記録失われた被害者の救済を真正面から問う
    しんぶん赤旗 5/16付(紙面を画像部分に)
  > 旧優生保護法下で、強制不妊手術が行われた宮城県の障害をもつ女性が1月、
   人権侵害だとして国に損害賠償を求めて国家賠償請求訴訟を起こしました。
   これにつづき今月17日、札幌、仙台、東京の各地裁に5人が提訴の予定です。
    仙台弁護団長の新里宏二弁護士に被害者救済実現への思いを聞きました。
   …などと伝えています。
 *旧優生保護法下で強制不妊手術 あす提訴の女性心境語る
   (TBC東北放送) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
   https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000008-tbcv-l04
  > 「旧優生保護法」のもと、障害のある人などが不妊手術を強制された問題です。17日に
   全国で男女3人が国に賠償を求めて一斉に提訴します。そのうちのひとり宮城県内に住む
   70代の女性が提訴を前にした思いを語りました。
    宮城県内に住む70代の女性です。女性は16歳の時、知的障害を理由に何も知らされない
   まま不妊手術を受けました。
    1948年から96年まで施行された「優生保護法」知的障害がある人などに対して、医師
   の診断と都道府県が設置した審査会の認定があれば本人の同意なしに不妊手術を行えると規定
   されていました。
    女性は、20年以上声を挙げ続けてきましたが、手術を受けた証拠となる資料が宮城県に残
   っておらず、提訴できずにいました。
    しかし2018年1月、県内の60代の女性が全国で初めて、国を相手に裁判を起こしたの
   をきっかけに全国各地で救済を求める声が挙がり、国も実態調査に乗り出しました。2月には
   村井知事が、70代の女性について「不妊手術を受けた事実は認める」と発言。女性は「手術
   の必要性がある」との診断結果が示された当時の県の判定書などをもとに17日、提訴に踏み
   切ります。
    宮城県のまとめでは、強制不妊手術を受けさせられた人は確認できているだけで県内に
   929人いるということです。
   …などと伝えています。
 *<強制不妊~会えぬわが子へ#7>
  1980年代「生理無くなり楽に…」 施設職員が障害者に打診
   (北海道ニュースUHB) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
   https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000012-hokkaibunv-hok
 *<強制不妊~会えぬわが子へ#6>
  子宮摘出打診 50代女性が新証言 「生理無くなり楽になると…」
   (北海道ニュースUHB) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
   https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000003-hokkaibunv-hok
  ・<強制不妊手術>中絶でも国を賠償提訴へ 北海道の夫婦
    (毎日新聞) - Yahoo!ニュース 5/15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000116-mai-soci
  ・中絶強制でも国提訴へ 旧優生保護法で北海道の夫婦
    日本経済新聞 2018/5/15
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30551980V10C18A5CC1000/
  ・強制不妊手術「医師の義務」 旧優生保護法で道が51年に指針作成
    北海道新聞 05/16
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/189818?rct=n_major
  ・旧優生保護法:
   強制不妊 相談63件 道センター開設2カ月/北海道
    毎日新聞 2018年5月16日
    https://mainichi.jp/articles/20180516/ddl/k01/040/054000c
   > 旧優生保護法(1948~96年)下で不妊手術が強制された障害者や親族を支援する
    ため、道が設けた「相談センター」は開設から2カ月で相談が計63件に上った。手術を
    強制された当事者も含まれ、道の記録に自らの手術があるかなど情報開示の相談が多い。
     道子ども子育て支援課によると、5月13日現在の相談件数は本人が9件、親族が32件、
    支援者らその他が22件あった。
     相談内容は本人や親族らが記録の確認を求める「情報開示に関すること」が39件で最多
    だった。制度の問い合わせ9件▽健康状態など1件▽その他14件が続いた。
     本人や親族に一元的に対応・支援するため、相談センターに保健師を含む3人の職員のう
    ち2人が常駐し、フリーダイヤル(0120・031711、平日午前8時45分~午後5
    時半)などで応じている。
    …などと伝えています。
    ・北海道子ども未来推進局トップページ
      保健福祉部子ども未来推進局子ども子育て支援課
      http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kms/index.htm
 *茨城県、強制不妊手術受けたとみられる10人分の資料を発見
   (TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
   https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180516-00000026-jnn-soci
  > 旧優生保護法の下、障害のある人などが不妊手術を強制された問題で、茨城県は、
   障害者施設から手術を受けたとみられる女性入所者10人分の資料が見つかったこ
   とを明らかにしました。
    茨城県は15日、水戸市にある県立の障害者支援施設「あすなろの郷」から、
   不妊手術を受けたとみられる女性入所者10人分の資料がみつかったとの連絡を受
   けたと明らかにしました。
    新たに見つかったのは、入所者の個人情報をまとめた台帳で、施設の職員が今月
   11日に確認したということです。不妊手術の有無を記す項目が有り、「優生手術」
   という記載もあったということです。
    茨城県では、手術が行われていたことを示す19人分の資料が見つかっています
   が個人の特定には至っておらず、県は新たにみつかった資料との照合作業を行いた
   いとしています。
   …などと伝えています。
   ・強制不妊手術 県内、女性10人存命 水戸の施設、台帳に記載
     茨城新聞 2018年5月16日
     http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15263886905129
   ・旧優生保護法:
    強制不妊手術 生存者10人の記録発見 県障害者施設、入所時に作成/茨城
     毎日新聞 2018年5月16日
     https://mainichi.jp/articles/20180516/ddl/k08/040/201000c
   ・強制不妊手術問題10人分新資料
     NHK茨城県のニュース 05月15日
     https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20180515/1070002566.html
 *宮城県で思想広める県民運動 “優生手術”の徹底も
   テレ朝news 2018/05/16<動画>
   http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000127368.html?r=rss2
  > 障害者らに強制的な不妊手術が行われていた旧優生保護法の問題です。全国で
   2番目に多い1400人に手術が実施された宮城県で当時、この思想を広める県民運動が
   大規模に展開されていたことが分かりました。
    宮城県では1957年に「宮城県精神薄弱児福祉協会」という団体が発足し、障害者
   施設を造るため、一口100円の入会金を県民から集める「愛の十万人県民運動」を
   展開していました。当時の資料によりますと、発足から5年間で約770万円を集めま
   した。単純計算すれば8万人近くが参加したことになります。この運動では優生保護
   の思想を広め、優生手術を徹底することも目的の一つでした。また、協会の会長や
   顧問には地元の有力企業の社長や県知事らが就任していて、官民を挙げて手術を推し
   進めようとしていたことがうかがえます。
    旧優生保護法に詳しい市野川容孝東京大学大学院教授:「経済成長を支えるために
   人づくりが必要で、その時に優生政策『不良の子孫の出生を防止する』、そういうこ
   とが必要だと」
    17日に宮城、北海道、東京で合わせて男女3人が国に対して謝罪と賠償を求めて提訴
   する予定です。
   …などと伝えています。
 *不妊手術1カ所が資料保管、愛知 県の医療機関調査で確認
   静岡新聞 2018/5/16
   http://www.at-s.com/news/article/social/national/490697.html
  > 旧優生保護法下での障害者らへの不妊手術問題で、愛知県は16日、県内の医療機関に
   不妊手術のカルテなどの保存状況について調査した結果、少なくとも1カ所が関連資料を
   保管していることを確認したと発表した。
    県は3月、手術の適否を審査する「県優生保護審査会」の資料を県庁で発見。60人中
   55人が手術を受けることを適当とされ、うち1人は手術実施を示すカルテが見つかった。
   残る54人が関係する37医療機関にカルテの有無などを照会していた。
    調査では審査結果がある1966~71年度中に受診した人のカルテなどを5カ所が保存
   しており、うち1カ所で同法に関係する資料を確認した。
   …などと伝えています。
   ・旧優生保護法 カルテ見つかる
     NHK東海のニュース 05月16日<動画>
     https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20180516/4741991.html
 *中絶と同時に不妊手術「簡単にできる」と医師が勧め
   テレ朝news 2018/05/16<動画>
   http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000127369.html?r=rss2
  > 障害者らに強制的な不妊手術が行われていた旧優生保護法の問題では手術記録が残って
   いないことから、提訴に踏み切ることが難しいと考える人もいます。熊本市内に住む71歳の
   女性は40年以上前に胎児に障害があると分かり、中絶手術を受けました。その際に医師から
   勧められ、さらに不妊手術を受けたということです。
    20代のころに不妊手術を受けた女性:「『すぐできるから』『簡単だから』という
   (医師の)言葉にだまされたのかね。その時は先生を信じてそうした」
    熊本市内に住む71歳の女性は本人に障害はありません。20代の時に結婚、妊娠してその後、
   胎児に障害があると医師に告げられて中絶手術を受けました。その際に医師から「すぐにでき
   るから」「簡単だから」と不妊手術を勧められて受け入れたということです。
    20代のころに不妊手術を受けた女性:「障害者の子どもが生まれるから次もね、その可能性
   があるという意味だろうなと」
    専門家は、この女性は旧優生保護法で明確な規定がないまま胎児の障害を理由に中絶・不妊
   手術を受けた可能性が高いとしています。手術に関する記録は残っておらず、証明できるのは
   傷痕だけだということです。
    東京大学大学院・市野川容孝教授:「同意に基づいて行われた不妊手術も実態を解明して、
   圧力のもとで手術を受けた可能性があるならそれも補償の対象にするべき」
   …などと伝えています。
 *強制不妊手術 関わった医師「まずいことに手を貸した・・・」
   TBS NEWS 05/16<動画>
   http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3370830.html
  > 旧優生保護法のもと障害のある人などが不妊手術を強制された問題で、17日に被害者が
   国に賠償を求め一斉提訴します。なぜ、手術は繰り返されたのか。手術に関わった医師が当
   時の状況を証言しました。
    「まずいことに手を貸した」
    精神科医の岡田靖雄さん(87)。岡田さんは1960年代前半、東京都立松沢病院に勤
   務していたとき知的障害のある女性患者の強制不妊手術に関わりました。
    「医局の黒板に半年に1回、優生手術の対象になる人を書き出してくださいと。僕の場合、
   女の病棟の患者さんを書き出して、(不妊)手術をしたときに、僕は助手をした」(強制不
   妊手術に関わった 岡田靖雄 医師)
    それは当時、当たり前のように行われていたと話します。
    「生活能力もない人が子どもをつくるとはとんでもない。子どもをつくらせないようにす
   ることが、その人たちのためになると。それが福祉だと思ったわけでしょ」(強制不妊手術
   に関わった 岡田靖雄 医師)
    優生保護法のもと国は当時、不妊手術を積極的に奨励しました。1957年に厚生省が都
   道府県に対し、送った文書では・・・
    「予算上の件数を下回っている」
    「貴殿の御努力により相当程度成績を向上せしめ得られるものと存ずる次第」
    国を挙げて「命の選別」が行われていました。
    「どうして、みんなもう少し考えようとしなかったのでしょうね」(強制不妊手術に関わ
   った 岡田靖雄 医師)
    岡田さんは手術に関わった後、優生保護法の問題を指摘しましたが、当時、問題視する医
   師はほとんどいなかったといいます。今年、当事者の提訴をきっかけに謝罪と補償に向けた
   議論が始まりました。繰り返された「命の選別」。岡田さんは胎児の先天性異常などがわか
   る新型の出生前診断や遺伝子検査の技術が進んだ「今」こそ優生保護法についてしっかり検
   証すべきと指摘します。
    「これから出生前診断とかどんどん増えていく。そういうものを考えるためにも、昔の事
   情をちゃんと調べる必要がある。補償法を作れば済むとなりかねないが、それだけで済ませ
   たら同じこと、似たようなことが繰り返される可能性は十分あると思う」(強制不妊手術に
   関わった 岡田靖雄 医師)
   …などと伝えています。
 *強制不妊の悲劇 学生が学ぶ 学習会立ち上げ
   東京新聞 社会 2018年5月16日 朝刊
   http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201805/CK2018051602000132.html
  > 旧優生保護法(1948~96年)により障害者らに強制的に不妊手術が繰り返されていた
   問題で、大学生や大学院生らが旧法による被害について学ぶ活動を始めた。17日には被害者
   らが東京、仙台、札幌の3地裁で国に損害賠償を求める訴訟を一斉に起こす。若い世代がこう
   した動きに着目し、今も差別や人権侵害が日常に潜んでいないかと問い直す狙いだ。
   …などと伝えています。
 *旧優生保護法で強制不妊手術、被害者対象に無料電話相談
   (中京テレビNEWS) - Yahoo!ニュース 5/16
   https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00010003-sp_ctv-l21
  > 旧優生保護法の下、障害などを理由に本人の同意がないまま不妊手術が強制された問題を
   受け、21日から全国で無料電話相談が実施されることになりました。
    東海3県では当時、手術が「適切」や「適当」と判断された女性が160人以上いることが
   分かっていますが、詳しい情報はつかめていません。
    会見した岐阜県弁護士会は、「どんな小さな情報でも提供してほしい」としています。
   …などと伝えています。

☆“エレベーター無しは人権侵害”
  NHK東海のニュース 05月16日<動画>
  https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20180516/4686221.html
 > 名古屋市が名古屋城の新しい天守閣にエレベーターを設置しない方針を示したことについて、
  愛知県の障害者団体は、16日、「弱い立場の意見を無視した人権侵害・差別だ」として、近く、
  文化庁に工事を許可しないよう要望する意向を明らかにしました。
   名古屋城の新しい天守閣について、名古屋市は忠実な復元を優先させるため、エレベーターは
  設置せず、ロボット技術で階段を上り降りするなど、新たな技術を開発して対応する方針を示し
  ています。
   これについて、県内の障害者団体でつくる愛知障害フォーラムが、16日、記者会見を開き、
  「多様な社会の実現が求められるなか、エレベーターを設置しないという考え方はあまりに一方
  的で、弱い立場の意見を無視した人権侵害・差別であり、到底承服できない」とする声明を発表
  しました。
   その上で、愛知障害フォーラムの辻直哉事務局長は、近く、文化庁に対し、復元工事を許可し
  ないよう、要望する意向を明らかにしました。
   一方、名古屋市の河村市長は記者団に対し、「新たな技術は、今すぐ出てくるものではないが
  確実に開発できる。障害者の人にも絶対に喜んでもらえるものになる」と述べました。
  …などと伝えています。
  ・「法令違反なし」天守閣エレベーター問題で市が議会に説明
    NNNニュース 5/16 8:26 中京テレビ<動画>
    http://www.news24.jp/nnn/news86239300.html
   > 名古屋市は15日の市議会経済水道委員会で、木造復元する名古屋城天守閣にエレベー
    ターを設置しないことについて、「障害者差別解消法」などの法令には違反しないとの認
    識を示しました。委員会では、今月8日に市が固めた「エレベーターを設置しない」方針
    について市側が議会側に説明しました。市議からは、エレベーターの不設置が障害者差別
    解消法などのバリアフリーに関する法令に違反しないか指摘がありましたが、市は「誰で
    も天守に上ってもらおうという考えから障害者への配慮も行っていく」とし、現時点で法
    令違反にはあたらないとの認識を示しました。議会側は、今後の市の動向を注視するとし
    ています。この問題を巡っては、障害者団体がエレベーターの設置を求めて愛知県に対し
    名古屋市へ働きかけるよう要望が出されています。
    …などと伝えています。
  ・名古屋城木造天守に「EVなし」 名古屋市「現時点で法令抵触せず」との考え
    名古屋テレビ【メ~テレ】 2018年5月16日
    https://www.nagoyatv.com/news/?id=181154
  ・復元天守閣「エレベーターなし」方針に障害者団体が強く反発 “人権侵害や差別に当たる“
    (中京テレビNEWS) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00010006-sp_ctv-l23
  ・名古屋城木造復元天守閣 EV不設置に障害者団体が再考求める「人権侵害・差別で承服できない」
    (東海テレビ) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00003417-tokaiv-l23
  ・名古屋城のエレベーター設置問題で障がい者団体が抗議
    (メ~テレ(名古屋テレビ)) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00181186-nbnv-l23
  ・名城天守にEV設置せず「ロボット」等の新技術で対応 河村名古屋市長
    (CBCテレビ) - Yahoo!ニュース 5/16<動画>
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00006954-cbcv-soci


画像は、しんぶん赤旗5/16付紙面より
 
 
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