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ゆやま

 投稿者:ゆやま  投稿日:2013年11月18日(月)11時33分45秒
返信・引用
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彼女達の正体

 投稿者:けんじメール  投稿日:2009年 1月12日(月)15時15分13秒
返信・引用
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(無題)

 投稿者:こーた  投稿日:2008年11月12日(水)08時47分16秒
返信・引用
  ひろの立論の誤字脱字修正と全体の趣旨が変わらない程度に繋がりが弱い所に改変を加えてみた。

ひろみたいにどこに加えたってのないけどごめん。


「日本はODAを国益の為に利用すべきだ」というテーマに対して私たちは肯定側の立場をとります。

 前提として、広義の意味において「国益を国家の経済的繁栄や国際社会での地位向上などの利益」とし、国家の利益はひいては税金を支払っている国民の利益とします。また、日本は軍隊を持たず、資源小国であるということを踏まえると、現在の日本の外交政策は手ぬるいと言わざるを得ません。日本はその様な国際情勢下で「現在の国際社会に則した最大限の国益追求」が必要であるといえます。

 私たちは肯定側に立つ上で、3つの柱を立てたいと思います。

 一つ目は、「安定的な資源確保」です。
 現在、世界には解決すべき問題が多くあり、その中でもアフリカの貧困問題は最優先課題の一つであると考えます。この問題に日本がODAを使用し、解決の為に努力することで、日本は経済的利益を得ること出来ます。日本がODAによって、現地の人々と共に汗を流すという「顔の見える援助」を行うなど、日本の積極的な姿勢を示すことは、被援助国との友好関係を築く上で重要な要素となります。
 中でも、アフリカは、日本の経済基盤を支える、原油やレアメタル等の地下資源を豊富に埋蔵しています。エネルギー自給率が4%と低く、資源小国でもある日本にとって、安定的な資源確保は不可欠であると言えます。その為にもODAによって国家間のつながりを強め、交易を活性化することは重要であるといえます。
 日本はエネルギー資源の取引を友好的におこなうために、ODAを利用すべきだと考えます。

二つ目は「国際社会における安全保障」です。
現在の世界情勢において一国のみで安全保障を確立することは、莫大なコストがかかる点で不可能に近いと言えます。また、グローバル化が進み、国際社会が主権国家体制から相互依存の関係へと変化した現在、国際協調なくして自国の安全保障を確立するのは困難であり、軍隊を持たない日本にとっては国際社会への協調が不可欠であると言えます。
 一方、「ミレニアム開発目標」や各国の貧困削減戦略文書等で、数値による明確な援助の成果を求められているのも現状であり、その様な中で日本もODAを積極的に使用することが必要です。日本が地球規模の問題に対して十分な成果を出すことは、日本に対する国際社会からの信頼が高まり、国連等の国際機関において強いリーダーシップをとっていくことが可能となります。言い換えれば、国家の安全保障や、発言力が保証されるのです。
 また、現状の国際構造が「国家のあらゆる行動が影響を及ぼす」とされているネオリアリズムの考え方においては、安定した国際秩序の形成が必要であり、それはそのまま日本の安全保障に直結すると言えます。
 これらから日本は安全保障の為に、ODAを地球規模の問題に利用すべきだと考えます。

 3つ目は「援助国・被援助国の相互利益」です。
 援助国と被援助国の双方が利益を得ることで、両国の友好的な関係が構築されます。どちらか一方が利益を得ているという関係は、対立や摩擦が生じる恐れがあり、ひいては従属関係を生んでしまいます。その様な国家間関係では安定した国際社会を形成することは困難です。
 また、ODAとは国民の税金によって賄われているものです。そのため、国民の賛同や理解が得られなければ、ODAに多額の費用を使い続けることは不可能です。そこで、被援助国からの利益の存在を提示することによって、ODAに対する国民の理解を得ることが可能になります。
 ODAによって相互利益が得られる友好的な関係を構築していくことは、自国の安定と繁栄のみならず国際社会の安定と繁栄をもはかれると言えます。

 以上のことから、現在の日本の外交政策は手ぬるいと言わざるを得ません。私たちは日本の国益確保と安定的発展の為にODAを利用すべきだと考え、「日本はODAを国益の為に利用すべきだ」というテーマに対して肯定の立場を取ります。
 

Re: えみちゃーん!

 投稿者:ひろた  投稿日:2008年11月12日(水)02時05分48秒
返信・引用
  > No.68[元記事へ]

ひろたさんへのお返事です。

わたし~だと言えますをつい多用してしまうから、そこは目をつぶっておくれ(;∀;)

明日は15時までには必ず行きます。
 

えみちゃーん!

 投稿者:ひろた  投稿日:2008年11月12日(水)01時45分4秒
返信・引用
  えみちゃんいつも書き込みありがとう!疲れてるのにありがとう!!らぶ

大きな訂正は特にないけど、気になったとこだけ。

①これらの問題を日本はODAを使用し、解決するための努力をすることで経済的利益を得ることにもつながります。

これらの問題に日本がODAを使用し、解決のために努力をすることは、経済的利益を得ることにもつながります。


②顔の見える援助によって、日本が積極的な姿勢を見示すことは、被援助国との友好関係を築くことになります。

現地の人々と共に汗を流すといった(くりりん案)、顔の見える援助を行うなど日本が積極的な姿勢を示すことは、被援助国との友好関係を築く上で重要な要素となります。

③アフリカは、日本の経済基盤である原油やレアメタル等の地下資源を豊富に埋蔵しています。国家間のつながりを強めることで、国益を活性化し、エネルギー自給率が4%と低く、資源小国である日本にとって安定的な資源確保は、不可欠であると言えます。

アフリカは、日本の経済基盤を支える(「基盤を支える」という日本語はおかしくないです。確かめました。)原油やレアメタル等の地下資源を豊富に埋蔵しています。エネルギー自給率が4%と低く、資源小国である日本にとって、安定的な資源確保は不可欠であると言えます。そのためにも国家間のつながりを強め、交易を活性化することは重要であるといえます。

④また、ウェストファリア体制以後グローバル化が進み、国際社会が主権国家体制から相互依存の関係へと変化した現在、日本は国際協調なくして自国の安全保障を確立するのは困難だといえます。軍隊をもたない日本にとっては国際社会への協調は不可欠であるとも言えます。

また、グローバル化が進み、国際社会が主権国家体制から相互依存の関係へと変化した現在(同じことを繰り返しているだけなのでウェストファリアはカット!)、国際協調なくして自国の安全保障を確立するのは困難であり(日本に限らずネオリアリズムの考え方ということで)、軍隊をもたない日本にとっては国際社会への協調が不可欠であると言えます。

⑤援助は被援助国のみが利益を得るだけでは、両国の友好的な関係は構築されません。

援助国と被援助国の双方が利益を得ることで、両国の友好的な関係が構築されます。
(以下「どちらか一方が利益を得ているという・・・」と続くので、同じことの繰り返しになるから、最初は肯定的な意見で良いと思う!)

⑥3本目の最後にさっちの案をつけたし
・・・多額の費用を使い継続することは不可能です。相互利益を得られる友好的な関係を構築していくことは、自国の安定と繁栄のみならず国際社会の安定と繁栄もはかれると言えます。

⑦最後のつけたし
以上のことから、現在の日本の外交政策は手ぬるいと言わざるを得ません。私たちは日本の国益確保と安定的発展のために今以上にODAを利用すべきだと考え、「ODAを国益のために利用すべきだという」テーマに対して肯定の立場を取ります。


とりあえず個人的に訂正した方が良いと思うのは以上です。いちいち照らし合わせるの面倒だと思うから訂正後の全文を載せます。

私たちは、「日本はODAを国益のために利用すべきだ」というテーマに対して肯定側の立場をとります。
まず、国益を国家の経済的繁栄や国際社会での地位増進などの利益とし、国家の利益はひいては税金を支払っている国民の利益とします。
日本は軍隊を持たず、資源小国であるということを踏まえると、現在の日本の外交政策は手ぬるいと言わざるを得ません。日本はそのような中で現在の国際社会に則した最大限の国益追求が必要であるといえます。

一つ目は「安定的な資源確保です」(←適当です。何か良い題を!)
世界には解決すべき問題が多くあり、その中でもアフリカの貧困問題は最優先課題のひとつだと考えます。
これらの問題に日本がODAを使用し、解決のために努力をすることは、経済的利益を得ることにもつながります。
現地の人々と共に汗を流す顔の見える援助を行うなど、日本が積極的な姿勢を示すことは、被援助国との友好関係を築く上で重要な要素となります。
アフリカは、日本の経済基盤を支える原油やレアメタル等の地下資源を豊富に埋蔵しています。エネルギー自給率が4%と低く、資源小国である日本にとって、安定的な資源確保は不可欠であると言えます。そのためにも国家間のつながりを強め、交易を活性化することは重要であるといえます。
日本はエネルギー資源の取引を友好的におこなうために、ODAを利用すべきだと考えます。

二つ目は「国際社会における安全保障」です(←超ミラクルスーパー適当。助けて)
現在の世界情勢において一国のみで安全保障を確立することは、莫大なコストがかかる点で不可能に近いと言えます。また、グローバル化が進み、国際社会が主権国家体制から相互依存の関係へと変化した現在、国際協調なくして自国の安全保障を確立するのは困難であり、軍隊をもたない日本にとっては国際社会への協調が不可欠であると言えます。
一方ミレニアム開発目標や各国の貧困削減戦略文書等で、数値による明確な援助の成果を求められているのも現状であり、そのような中で日本もODAを積極的に使用することが必要です。日本が地球規模の問題に対して十分な成果を出すことは、国際社会からの信頼が高まり、国連等の国際機関において強いリーダーシップをとっていくことが可能です。言い換えれば、国家の安全保障や、発言力が保証されるのです。
また現状の国際構造があらゆる国家の行動に影響を及ぼすとされているネオリアリズムの考え方においては、安定した国際秩序の形成が必要であり、それはそのまま日本の安全保障に直結すると言えます。
以上のことから、安全保障のために地球規模の問題にODAを利用すべきだと考えます。

3つ目は「援助国・被援助国の相互利益」です。
援助国と被援助国の双方が利益を得ることで、両国の友好的な関係が構築されます。どちらか一方が利益を得ているという関係は、対立や摩擦が生じる恐れがあり、ひいては従属関係を生んでしまいます。
それでは安定した国際社会を形成することは困難であります。
また、ODAとは国民の税金によって賄われているものです。そのため、国民の賛同や理解が得られなければ、多額の費用を使い継続することは不可能です。
相互利益を得られる友好的な関係を構築していくことは、自国の安定と繁栄のみならず国際社会の安定と繁栄もはかれると言えます。


以上のことから、現在の日本の外交政策は手ぬるいと言わざるを得ません。私たちは日本の国益確保と安定的発展のために今以上にODAを利用すべきだと考え、「ODAを国益のために利用すべきだという」テーマに対して肯定の立場を取ります。


誤字脱字さーせん!
おやすみ
 

立論

 投稿者:武政  投稿日:2008年11月12日(水)00時33分14秒
返信・引用
  一つ一つのつなぎ目をどうにかしてください。すみません。



私たちは、「日本はODAを国益のためにもっと利用すべきだ」というテーマに対して肯定側の立場をとります。
まず、広義の意味として国益を国家の経済的繁栄や国際社会での地位増進などの利益とし、国家の利益はひいては税金を支払っている国民の利益とします。
日本は軍隊を持たず、資源小国であるということを踏まえると、現在の日本の外交政策は手ぬるいと言わざるを得ません。日本はそのような中で現在の国際社会に則した最大限の国益追求が必要であるといえます。

まず立論の一つ目は、世界には解決すべき問題が多くあり、その中でもアフリカの貧困問題は最優先課題のひとつだと考えます。
これらの問題を日本はODAを使用し、解決するための努力をすることで経済的利益を得ることにもつながります。
顔の見える援助によって、日本が積極的な姿勢を見示すことは、被援助国との友好関係を築くことになります。アフリカは、日本の経済基盤である原油やレアメタル等の地下資源を豊富に埋蔵しています。国家間のつながりを強めることで、国益を活性化し、エネルギー自給率が4%と低く、資源小国である日本にとって安定的な資源確保は、不可欠であると言えます。
日本はエネルギー資源の取引を友好的におこなうために、ODAを利用すべきだと考えます。

二つ目は、現在の世界情勢において一国のみで安全保障を確立することは、莫大なコストがかかる点で不可能に近いと言えます。また、ウェストファリア体制以後グローバル化が進み、国際社会が主権国家体制から相互依存の関係へと変化した現在、日本は国際協調なくして自国の安全保障を確立するのは困難だといえます。軍隊をもたない日本にとっては国際社会への協調は不可欠であるとも言えます。
一方ミレニアム開発目標や各国の貧困削減戦略文書等で、数値による明確な援助の成果を求められているのも現状であり、そのような中で日本もODAを積極的に使用することが必要です。日本が地球規模の問題に対して十分な成果を出すことは、国際社会からの信頼が高まり、国連等の国際機関において強いリーダーシップをとっていくことが可能です。言い換えれば、国家の安全保障や、発言力が保証されるのです。
また現状の国際構造があらゆる国家の行動に影響を及ぼすとされているネオリアリズムの考え方においては、安定した国際秩序の形成が必要であり、それはそのまま日本の安全保障に直結すると言えます。
以上のことから、安全保障のために地球規模の問題にODAを利用すべきだと考えます。

3つ目は「援助国・被援助国の相互利益」です。援助は被援助国のみが利益を得るだけでは、両国の友好的な関係は構築されません。どちらか一方が利益を得ているという関係は、対立や摩擦が生じる恐れがあり、ひいては従属関係を生んでしまいます。
それでは安定した国際社会を形成することは困難であります。
 また、ODAとは国民の税金によって賄われているものです。そのため、国民の賛同や理解が得られなければ、多額の費用を使い継続することは不可能です。



話し合ってた内容と違ったこと書き込んでたら指摘してください。
 

(無題)

 投稿者:武政  投稿日:2008年11月11日(火)18時13分56秒
返信・引用
  ルワンダで思ったのだが、国益をかんがえないで、援助を行っている国なんてあるの?
中国とかやりすぎな国はあるだろうけど、危険な国に、自国民を何の見返りもなく、派遣するくになんてあるんだろうか?
その土地の安全がひいては自国の安全のためなら国益ではないのだうか?
 

(無題)

 投稿者:ボウズの女神  投稿日:2008年11月11日(火)12時14分22秒
返信・引用
  私は神だ!かっこいい女神だ!  

(無題)

 投稿者:ひろた  投稿日:2008年11月11日(火)01時39分6秒
返信・引用
  明日は夜にしましょうか。どうしましょうか。
まやちゃんデニーズ覚えていないよ。パフュームにもってかれたよ!

3番はみなさん言いたいことはすごくわかるがうまく説明できないというかそんな感じだよね。笑
だがしかし3番は一言でも納得できる内容だとは思うから、立論では短くまとめて自由でうだうだ押しても良いかもね!てかもう明後日か!


まやちゃん、そうです。安全保障です。常任理事国入りもひとつの結果というかなんというか。ネオリアリズムの方がはるかに強い主張だしね。
てーかいつの間にか常任理事国入りの主張が消えている件!笑

「これら国民の賛同や理解は~」ってとこ、副産物という言葉を使うからややこしいんじゃない?本音は国益追求なのだから、「これら国民の賛同や理解は、援助を行うことでの国益確保によって得られるのではないのでしょうか。」とかでごまかして良いような気も。
日本語てムズカシイネー

また明日!
 

(無題)

 投稿者:栗林  投稿日:2008年11月11日(火)00時58分16秒
返信・引用
  すみません、私も明日の話し合い9時くらいになりそうです。ごめんなさいー  

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