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  1. LEGOミリタリー雑談(0)
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(無題)

 投稿者:FBI  投稿日:2014年 4月30日(水)01時00分4秒
返信・引用 編集済
  今年も参加を希望致します。
開催日については8月で構いませんが、就職活動等の都合上、もしかしたら参加できないかもしれません。

形態については毎年恒例のジオラマや展示会のどちらでも構いません。

また、OFF会後の夕食会ですが、今年も行いたく考えておりますが如何でしょうか?
尚、店舗としては今のところ昨年と同じくつばめグリルルミネ横浜店を予定しておりますが、皆様のご希望などは御座いますか?
 
 

今年も

 投稿者:ケーニッヒ  投稿日:2014年 4月29日(火)23時20分4秒
返信・引用
  参加することを希望します。
8月で構いませんが当方大学がまだ終わっていないことが予想されるので土日祝日だと助かります。

形態ですが展示会方式でもいいかもしれませんね。
 

(無題)

 投稿者:イトヤギ  投稿日:2014年 4月29日(火)23時17分28秒
返信・引用
  今年も参加希望いたします。
開催はやはり8月頃でしょうか。

去年が陸オンリーでしたので、今年は陸:海=7:3くらいの比率にして、最近盛んに作られてる各国の艦艇も見たいですねー。
 

今年のOFFの

 投稿者:  投稿日:2014年 4月26日(土)20時41分54秒
返信・引用
  日程をそろそろ考えようかと  

皆様

 投稿者:イトヤギ  投稿日:2013年 8月16日(金)20時49分57秒
返信・引用
  お疲れさまでした!
来年もよろしくお願いします!

事前協議の上、軍縮ですね
 

お疲れ様でした

 投稿者:MK  投稿日:2013年 8月16日(金)01時25分29秒
返信・引用
  主催者・参加者皆様お疲れ様でしたー!
今年もいろいろとご迷惑を掛けてしまい申し訳ございませんでした。

来年は軍縮しましょう!
 

お疲れ様でした

 投稿者:ケーニッヒ  投稿日:2013年 8月15日(木)23時31分58秒
返信・引用
  主催お疲れ様でした。
今回は参加者が多くて驚きました。そして人に埋もれる市街地。
次回ははい。軍縮しましょう。
あとカラオケがカオスでよかったです。いろいろと。
 

無事

 投稿者:  投稿日:2013年 8月15日(木)06時13分28秒
返信・引用
  帰宅出来ましたのでご報告まで  

夕食会の件

 投稿者:FBI@U.R.E.  投稿日:2013年 8月13日(火)15時28分49秒
返信・引用 編集済
  夕食会の件について、荷物に関する事をつばめグリルに問い合わせた所、
「荷物置き場があるので、当店が預かります」とのことでした。
また、席の予約に関してはお盆ということもありおこなっていなかったそうですが、
優先的に席に座れる(?)というものは7人分で入れておきました。

という訳で夕食会を行うことが確定となりましたのでご報告致します。

尚、現地で荷物の量を理由に入店を拒否された場合、そごう横浜店若しくは横浜タカシマヤのクロークサービス(一時荷物預かり)を
利用して荷物を置いてから入店する事になるかと思います。

夕食会を行うレストランについては、「つばめグリルルミネ横浜店」を予定しております。
メニューは下記のURLに掲載されておりますので、一度目を通すことをお勧め致します。
「つばめグリルルミネ横浜店」URL>> http://r.gnavi.co.jp/g053501/

http://regorisu.dousetsu.com/

 

OFF会のあらすじ

 投稿者:FBI@U.R.E.  投稿日:2013年 8月13日(火)02時07分41秒
返信・引用 編集済
  OFF会のあらすじ書いてみました。もし宜しければ読んで頂けると幸いです。

レゴ歴20XX年、
イージアの大国、レゴランド民主主義連邦にてとある対立が相変わらず続いていた。
それは世界中で有名な民主連邦海軍・そして民主連邦陸軍の対立である。
然し、彼らはある事は絶対に行わないと誓っていた。
そう、武力を用いた対立、詰まる所内戦である。
内戦を行えば、強大な諸外国の介入を招き、それらの国家によって内戦は終結し、
そして資源が豊富なレゴランド民主主義連邦の領土は割譲され、完全な植民地となるという事を知っていたのだ。

だが、時の流れというものは残酷である。
かつて穏健派が民主連邦海軍では権限を大きく握っていた。
しかし、時の流れと共に彼らは続々と退役し、権限を失い始めた。

さて、穏健派が手放した権限を替りに手にしたのは強硬派である。
彼らは「陸軍なんてものは不要だ。最早話し合いなどでは解決しない。
武力による陸軍の解体が必要だ」と声高に主張した。
そして、海軍の大多数の幹部はその主張に賛同した。
一部の良識ある穏健派はそれに反対したが、彼らの末路は粛清であった。

それに対して陸軍はどのような反応をしたのだろうか?
それは単純明快だった。「海軍解体やむなし」である。
陸軍も強硬派によって支配されていたのだ。

最早武力による衝突は避けられないことであった。
それを察した各国の投資家は挙ってレゴランド民主主義連邦から資本を撤収、
レゴシティ合衆国等レゴランドに権益を持つ国家は各々の権益地に戦力を増派した。
やがて起きるであろう内戦を見越して。

対立はレゴランド民主主義連邦政府内にまで及んだ。
それもそうだ。元々この政府は陸軍と海軍で割れていたのだから。
閣僚による会議も行われなくなり、やがて中央政府としての機能は無くなりつつあった。

日虎大統領は両軍の武力衝突を危惧し、無能にしては珍しく様々な行動を起こしたが、
それは全てエムデン大統領補佐官により妨害ないし阻止された。
やがて彼は憔悴し、エムデンに頼るようになった。
まるでラスプーチンを重用したロシア最後の皇帝ニコライ二世のように。
エムデンは日虎に囁く。
「陸軍を滅ぼせば全て解決します。さぁ、海軍に出撃の命令を!陸軍を滅ぼせと命令を下さい!」
日虎は静かに頷く。
こうして、レゴランドでの内戦は確定となった。

20XX年、7月19日、日虎大統領が突如レゴランド民主主義連邦の解体を宣言、
新たにレゴランド連邦帝国の建国を宣言した。
そして、旧民主連邦陸軍を賊軍とし、陸軍派の閣僚を粛清すると発表した。
これに対して陸軍は機敏に反応、首都プノンペンネを即座に陥落させ、レゴランド連邦帝国を南に退けた。

レゴランド連邦帝国を南に退けた陸軍は、
日虎大統領の一連の宣言の無効、レゴランド民主主義連邦新政権の樹立を宣言した。
新政権の陣容は、嘗ては参謀総長として陸軍の顔であった論が大統領に就任し、
副大統領であったローリズは留任、 陸軍大臣であった破は参謀総長へ就任した。

論大統領は陸軍だけでは勝てないと判断。諸外国に救援を求めた。
それはレゴランド連邦帝国皇帝に就任した日虎も同様であった。
最も、日虎は最早皇帝補佐に就任したエムデンの操り人形に過ぎなかったが。

さて、この呼びかけに応じた国は両陣営合わせて計12カ国だった。
海軍にはあの「四大U国」と謳われれる超大国のレゴシティ合衆国、LEGO連合王国の2ヶ国、強大な航空戦力を保持するレゴリス首長国連邦、
そして「三国同盟」の小国でありながら強大な技術力を誇るアストメリア共和国、北太広洋の雄太広洋帝国、超大国神聖レゴナード帝国連邦から独立したエクストバキア連邦共和国がついた。

それに対して陸軍には嘗てモスクァート条約機構で名を馳せた超大国、ユージア連邦、南アメスタの雄ブリック共和国、
小国ながら比較的最新の兵器を揃えるベルカ連邦、ユージア連邦の準構成国となった大国ギャラクシー連合王国、南太広洋の雄レゴネシア民族連邦、
北アメスタに於いて強大な軍事力を持ってレゴシティ合衆国を脅かすカトラス民主主義連邦共和国が付いた。

7月30日、計6カ国の大規模な軍事支援を受けたレゴランド連邦帝国軍は北上を開始、
シロスクル運河を超え、一路プノンペンネを目指して侵攻を開始した。
これに対してレゴランド民主主義連邦軍は有効な策を講ずる事ができず、スプーケットの戦いで大規模な損失を被る。
この戦いに勢いづいたレゴランド連邦帝国軍は更に侵攻、大都市パンコクに後一歩というところまで迫った。

レゴランド民主主義連邦軍上層部は絶望した。
パンコクには全軍が1年ほど活動できる大規模な補給物資があったし、スプーケットの戦いで被った損害を補填する予備兵力も不足していたからだ。
唯一まともな戦力がある華南には、西部に存在するネービールに駐留するレゴシティ合衆国駐留部隊が絶えず圧力をかけており、彼の地から戦力を抽出するなど論外であった。
そして、パンコクには首都プノンペンネに通ずる大規模な鉄道路線が有った。そう、パンコクを落とされるということはつまりプノンペンネも陥落したも同義ということである。

「パンコクが落とされる」
絶望が軍上層部を支配する中、一つの朗報が入った。
それは「同盟軍が到着した!」というものであった。
そう、ユージア連邦・ブリック共和国を中心としたレゴランド民主主義連邦派の6カ国の戦力が到着したのである。
東部の港湾都市ホーチキンに様々な兵器、そして兵士たちが次々と上陸し、鉄道でプノンペンネを経由しパンコクへと移動を開始した。
かの戦力が到着したことは直ちにレゴランド民主主義連邦軍の兵士に伝えられ、士気の向上に大きく寄与した。
「パンコクは異国の友人らと共に守るのだ!彼らが居ればレゴランド連邦帝国なんてものは滅んだも同義だ!」
そのような空気がレゴランド民主主義連邦軍を支配した。

さて、プノンペンネ陥落を目指して進軍を続けていたレゴランド連邦帝国軍はその報に触れた時、焦りを感じた。
「彼の国らの戦力が来たとなれば、我々は勝てる可能性が低くなる」と。
だが、その焦りも直ぐに失せた。
彼らにもレゴシティ合衆国・LEGO連合王国を主力とした6カ国からなる同盟軍が到着したのだ。
「二大U国が来れば安心だ。ユージアやブリックなんて蹴散らしてくれるだろう」
このような空気がレゴランド民主主義連邦軍と同じくレゴランド連邦帝国軍を支配した。

8月14日、遂にレゴランド連邦帝国軍はパンコクへの侵攻を開始した。二大U国を中心とした同盟軍と共に。
それを迎え撃つはレゴランド民主主義連邦軍、そしてユージア連邦やブリック共和国を中心とした連合軍である。
そして、同日午前11時、レゴランド連邦帝国軍はパンコクへの砲撃を開始し、戦闘の火蓋を切った。
・・・・後に「レゴランド内戦」最大の戦闘と呼ばれる「パンコクの戦い」はこうして始まったのである。

http://regorisu.dousetsu.com/

 

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