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岡山中学高等学校の寮で生徒のタヅケが同じく生徒のハマを金属バットで殴り、他の生徒から止められた事件は闇に葬り去られました。仮に他の生徒がタヅケを止めていなかったとしたら、ハマに生命の危機があったかも知れません。事実、金属バットで殴ったことについて、タヅケによりますと、「殺すつもりだった」と話しているということです。それが事実であれば、殺人未遂です。その後、タヅケは学校を去り、この事件はうやむやになりました。この不祥事を隠し、その後も、そのような事件を生み出す荒廃した校内風紀を改善をしようとしない岡山中学高等学校は、今や底辺学校となりました。不祥事を隠す事なかれ主義の風潮が、この学校を荒廃させた一因でしょう。
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